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2014-04

587話 曼陀羅寺の藤(江南市 飛保) - 2014.04.29 Tue

 義弟の七回忌のため、同居人の実家へ二泊。ごく近い親族だけで、こじんまりと
 法要が済んでから、「そうだ曼陀羅寺へ行こう」という声があがり、サンタ犬を連れて有名な藤棚を見に行きました。(行ってみたら、ペット禁止でしたので、サンタは遠巻きに)

 私の母は、生前、飛保の曼陀羅寺と、よく言ってましたが、今の地名では、愛知県江南市前飛保町にあるお寺です。三代以上前の代に、この寺の坊さんと、なんらかの血縁があったようですが、詳細は分かりません。一人ぐらい僧籍の人がいても珍しくはないと思います。

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<藤と牡丹の競演とか、藤圭子と牡丹獅子とか、つまらないタイトルを付けたくなります>

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<樹医さんの指導に従い(実家にあった中日新聞の記事から)、手入れが行き届いて、教科書的に長く垂れた藤>

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<滝壺の下という見立て><あるいは、藤シャワー・・・発想が貧弱>

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<花の季節ですねぇ>

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<なかなかの繁盛 以前の勤め先の人にも出会いました>

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<濃淡、紫~白まで様々な種類の藤がありましたが、雨がぱらつき始めたので、早々と退散しました>

入場料は要りませんが、ばあさんに臨時駐車場で¥1000徴収されました。都心よりも高い

586話 「天空の丘」天地鳴動 - 2014.04.26 Sat

 東谷山の南東方向で宅地造成中の「天空の丘」ですが、昨年11月ごろは、看板だけが晩秋の風に吹かれている感がありましたが・・・
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<2013年11月はじめ 宣伝を打つ前>

 冬が過ぎ、
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<2014年2月>

今は、ものすごい勢いで工事が進んでいます。
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<2014年4月8日>公園(左)との連絡通路を作っています。

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<2014年4月17日>出入口付近の土留工事

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<2014年4月25日、出入り口付近 コンクリート流し込み>

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<同上、公園に近い南側>排水路の確保

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<同上、北側全体>

 まだまだ、全体像が見えません。配電線を地下に埋めるといいのですが、どうなるのでしょうか
それと、公道との接続も難しそうです。どんなアイデアが飛び出すか・・・

585話 ・PSAのイエローゾーン ・オッサンの雑談会 - 2014.04.23 Wed

 カテゴリーを「トモセラピー予後」ということにしましたが、有意な情報が一言あったということで、そちらにしました。

 というのは、本日、トモセラピー予後フォローということで、名古屋市内の大病院へ行ったのですが、地元病院でのPSAの経緯を見て、「とくに、まだ、治療再開はしてませんよね」「学会の共通認識としては、PSAが2に増えたら、何らかの判断をするということになってます」
と、言われました。
 そこで、以前、お見せしたPSAの経緯の図に、イエローゾーンを入れました。
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               <PSAの経緯>

 縦軸は対数表示なので、関数電卓で、ご自身のPSA値のlogを求めて、比較してみてください。

 思ったより早く、治療を再開することになるかもしれません。多分、時々、お腹に注射する程度でしょうけど。

食事会
 昨日は、親しい旧友二人と食事会です。場所は、徳川美術館のレストラン「宝善亭」です。

 JR中央線で行きましたので、大曽根駅の南口に出ます。地下鉄につながる北口利用者が大半と思いますが、南口には、ナゴヤドームに近い出口ということで、案内が出ています。(以下、写真は全てスマホによる)
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<大曽根駅南口>人影がまばらというよりもゼロに近い

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<以前あったスーパーのユニーが、温泉+パチンコ施設に様変わり>これを右手に見て進みます。

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しばらく真っ直ぐ進んで、信号を右折する<徳川美術館への北側通路入口>(庭園「徳川園」の北東端)

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<散歩道のような長い通路を通る>

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<宝善亭入口へ>
メニューなどについては、下の太字をクリックしてください。
宝善亭HP

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こちらが徳川美術館で、この裏側にある。

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牡丹に注目 徳川園に入れば、もっと素晴らしいようですが、本日は、しゃべくり中心なのでパス

上飯田の「コメダ」で、雑談続行(100%個人情報なので省略)(知らないのに、ナビ無しで、一発で行けました・・・私の超能力!?)

おまけ
近所の公園の藤棚(2014.4.23)
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584話 宇宙運搬船「こうのとり」の安全審査(NASA) そして原発 - 2014.04.19 Sat

 ISS(国際宇宙ステーション)へ荷物を運ぶ無人の宇宙船「こうのとり」に対するNASAの安全審査の様子を、BSプレミアムで見ていて、日本の原発の安全審査と比較してしまいました。(コズミック フロント 発見!驚異の大宇宙「宇宙に届け こうのとり」 2014.4.17放送)
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<ISSとドッキングした「こうのとり」>写真中央 黒と金の円筒型

 提案から初飛行(2009)まで、6年かかったわけですが、最初は、門前払いでした。
なぜか、簡単に言うと、
日本の技術者は、「壊れないように作るんだから安全だ」と主張するが、NASAは、「それでも壊れたらどうする」「そのときの対応策は?」と追求されると、タジタジになってしまったのです。
宇宙では、何が起きるか分からないというのが、NASAの基本姿勢です。壊れて国際宇宙ステーションに激突したら、宇宙飛行士の生命にかかわるので、当然です。

 結局、日本の人工衛星(無人)にドッキング(ランデブーキャプチャー)する実験を成功させて、NASAを本気にさせるのですが、安全審査のほうも、さらに本気になって・・・
 たとえば「二重安全ではダメだ」「三重安全にしろ」つまり、制御回路で言えば、予備制御回路だけではダメで、予備制御回路の予備が要ると言ってきました。これは、重量の限られた宇宙船では、大変厳しいことになります。

 その対策として、日本的というか・・・
メインが壊れ、予備も壊れたら、緊急離脱してしまう(大気圏に突入して消滅)ので、二重でいくということになりました。

 NASAの想定が、どれぐらい厳しいか(ほとんどイジメ)、シミュレータによる訓練の一部を紹介します。
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<距離センサーを作動させながら、小型エンジンでISSに接近中、エンジンに異常発生
距離センサーも異常に

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<予備エンジンに切り替え姿勢をもどす>
<距離センサーも復帰>
<近づく>
<ロボットアームでつかむ>

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<今度は、ロボットアームに異常発生

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<ロボットアームの異常が収まらない状態で、ISSに隕石が衝突>オイオイ!
<コントロール不能に ISSの姿勢が、不安定になる>

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<もうあかん!と言うかどうかは分かりませんが、ロボットアームから離脱、「こうのとり」のメインエンジンを噴射して、ISSから迅速に離れる><大気圏ヘ>

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<無人運搬用宇宙船「こうのとり」>

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<ISSに接近>ミリ単位の精度

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<ロボットアームでつかむ>
運ぶものは、衣・食・水、実験材料・装置など 
スペースシャトルが引退したので、唯一の輸送手段(宇宙の宅急便?)

原発)
 さて、原発の安全審査がどの程度か、詳細は分かりませんが、少なくとも、NASAのように「何が起きるかわからない」という姿勢ではないと思います。

 メルトダウンが実際に起きた後のことですから、審査委員は厳しく考えているのでしょうが、電力会社とか族議員、受益自治体、御用学者の方々は、「そんなことは、ありえない」、「起きてもなんとかなる」という方向で、圧力をかけているんでしょうね。

 NASAのような「それでも起きたらどうする」の質問に対して、避難計画すらできていないところが多いようです。
原子炉本体は、多重の安全設計になっていますが、福島第一原発の例を見ると、制御装置とか周辺機器は、詰めの甘いものが多そうです。

 ドラマになるくらい徹底的な、意地悪審査をすべきでしょう。宇宙飛行士よりも、周辺住民のほうが100万倍多いわけですから。

再び「こうのとり」)
 なお、これだけ徹底的に安全対策をした「こうのとり」ですが、2号機飛行中に東日本大震災が発生して、筑波のコントロールセンターが機能停止してしまいました。NASAが、サポートチームを結成して、24時間体制で代行してくれたので、助かったのですが、皮肉なものです。(訓練を、日米共同で実施のため、すぐに代行できた)免震建屋、自家発電にしていれば、良かったのでしょうが。地上の方が、想定外でした。

 教訓:日本では、宇宙と同様、何が起きるかわからない

583話 映画「飢餓海峡」 - 2014.04.16 Wed

 全然、観るつもりはなかったのですが、なぜか、ひき込まれてしまいました。
BSプレミアムで放送された、映画「飢餓海峡」です。この映画、3時間ちょっとという長尺ものです。

 タイトルからいって、海で遭難して、空腹に耐えかねて人肉を食べるような話かと思って、敬遠していましたが、はじめの方の民家の放火炎上シーンで、エ~ッと思っているうちに、トイレへ行く暇もなく見入ってしまいました。

 原作は、水上勉の推理小説で、映画では、いわゆるサスペンス仕立てになっています。

 事件は三つあり、一つ目は、北海道のとある町の強盗殺人放火事件で、この火災がもとで、街が焼きつくされています。(犯人らしき者3名が目撃されている)

二つ目は、その火災と同じ日に、台風による青函連絡船の沈没事故があったのですが、乗船名簿にない2名の男性の遺体が揚がり、その死因が溺死ではなく、頭蓋骨陥没だったことです。殺人事件と思われます。

三つ目は、二つの事件の10年後、舞鶴の海で見つかった男女の死体で、心中のようにみえましたが、溺死ではなく、首の骨折と、絞殺によるものと判明。他殺と断定されました。

 舞鶴の事件を捜査していくと、三國連太郎演じる食品会社社長に突き当り、さらに社長の過去に、一つ目、二つ目の事件につながる重大な疑惑のあることが、わかってきました。
 それを捜査するのが、健さん演じる府警の刑事です。また、以前、一つ目、二つ目の事件を追っていて、今は引退したのが、伴淳演じるところの道警の刑事です。結局、二人で協力することになるのですが・・・

感想)
 1947年と1957年の事件という想定ですが、今から見ると、物証に基づかない、自白を迫る捜査に驚きます。
(少なくとも、三つ目の事件は、社長宅とか、死体の運搬に使われた可能性のあるオート三輪など、物証の出そうなところがいっぱいあります)

 しかし、そんなことよりも、内田吐夢監督は、左幸子演じる三つ目の事件で殺害された女性の人生を重点に、描いているように思います。
 被害者は、東北の貧農の娘で、十代で娼婦になり、三国演じる男に大金を貰って自由になり、堅気になろうと東京に出てくるのですが、暴力団がからんだり、色々あって、結局、また娼婦になっていたのです。彼女は、恩のあるその男を忘れられず、「男の爪の切れ端」をお守りのようにして持っていました。そうするうち、新聞に、その男の記事が載っているのを見つけ舞鶴に会いにいくのです。

 じつは、名前を変え(いまだったら、DNA検査で一発でバレます)、今は社長となり、地方の名士になっているその男も、ものすごい貧困から急にのし上がった人間でした。こちらは、程度の差こそあれ、苦し紛れに這い上がってきた、戦後の日本人成功者の典型かもしれません。

 映像としては、具体的な記憶には無いのですが、私の潜在意識の中に存在する、戦後間もない日本の姿がよく描かれているのではないでしょうか。モノクロなので、悪夢のようなものが蘇ってきます。(小生、四次元アレルギー*1 あり)
 感動とはチョット違いますが、見応えという点では、満点に近い映画でした。

*1:過去のことを考えると、強い不快感に襲われる(だれも殺していませんよ)

582話 公園崖下の戦争遺構(地下工場跡)(瀬戸市民公園) - 2014.04.11 Fri

 今季見た中で、一番色っぽかった桜は、瀬戸市民公園テニスコート西のこの桜です。種類の異なる桜が、一箇所に固まっています。白からピンクへのグラデーションが楽しめました。
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(4月9日夕 ポケットカメラにて 少々解像度不足?)

 この日、陸上競技場の東で妙な看板を見つけました。
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                    (中央 矢印のところ)

ベンチの上に立って覗くと、「地下工場跡」と書いてあります。じぇじぇじぇ~!、ゲゲゲ!何だこりゃあ
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愛知航空機というのは、愛知時計電機という会社が、太平洋戦争末期(1943)に飛行機部門を独立させたもののようです。九九式艦上戦闘機とか、水冷エンジン「アツタ」を作っていたとのこと。

翌日、地下工場跡を覗きにいきました。
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看板横の階段を降りていきます。

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工場というよりもジャングルです。暑いぐらいの日でしたが、谷間のこの辺りは冷えます。

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よく見ると穴があるのが分かります(画面中央 アーチ状)。7抗でしょうか。

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さらに進みます。倒木が目立ちます。戦争を知っている木かどうかは、分かりません。

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5抗のようですが、ほとんど埋まっています。

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たぶん、6抗です。(やや、左)

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10抗は、よく見えます。

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近づいてみましたが、中は何も見えません。懐中電灯が要りますね。

どの入口も、小さなものです。どう頑張っても、弾丸とか、町工場でやるような補修部品の製造が限界でしょう。
それ以前に、電力はどうしたんでしょう。
さらに、搬入・搬出についても疑問です。

愛知航空機ができた1943年には、山本五十六司令長官が、撃墜されて亡くなっています。
敗色濃厚な時期での立ち上げですが、ネバー・ギブアップ精神なんでしょうか。

戦争中の狂気を知ることのできる遺蹟ですが、崩壊寸前です。
(なお、このあと体調不良になりました。行かれるかたは、お気をつけください

581話 ・研究ノート ・近所の桜(続編) - 2014.04.08 Tue

研究ノート
 小保方さんの研究ノートの使用量が少ないということが、バッシングのネタになっていたのは、つい最近のことですね。
私が、以前、務めていたところでは、過去には専用のラボラトリーノートというものがありましたが、随分前にそういう制度自体無くなってしまいました。研究ノートというと、昭和のイメージです。

 日程とか研究管理用には、ダイアリーノート(配布)を使い、実験データなんかは、パソコンの中でした。そのかわり、実験ごとに速報というか、報告書(リポート、内部資料)をどんどん書くという風潮でした。

 いまどき、理研もそんな感じでは?
であれば、リポートが証拠資料になると思います。理研の性格上、マル秘リポートはないはずですし

近所の桜(続編)
 季節ものなので、近所の桜を紹介します。(いずれも、ポケットカメラにて)
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<水野川(中水野)河畔 うしろの建物は下水処理場>このあたりを、BSプレミアムで放送中の「こころ旅」で、火野正平さんが、チャリンコで通ったんですが、わずかな違いで、桜は咲いてなかったようです。

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<同じく水野川河畔 やや、上流>

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<対岸から見る>

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<墓地の近く>

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<極楽のような景観ではないでしょうか>瀬戸北総合高校の近く

580話 ・トモセラピー予後 PSA値カクンと上昇 ・同居人実家のマリ(パピヨン)死去 - 2014.04.06 Sun

 放射線治療をやっていただいた名古屋市内の病院とは別に、はじめに癌の診断を下した地元の大病院へも、病院の指示で、ほぼ3ヶ月毎に経過観察(検査)に通っています。
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     <増築工事完了 救急車専用レーンが明確化されました>中央の建物は、病院とは関係ありません

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     <駐車場への通路 右側が新館で、免震構造になっています>

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     <待ち時間が長いので、受付だけ済ませて、病院内の喫茶店で、いわゆる「モーニング」>コーヒーとサンドイッチで、¥520でした。20円は増税分?

 さて、検査結果は、
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まだまだ、安全地帯ですが、急にPSA値が上がったような・・・
これまでの増加率だったら3~5年は、問題なかったのですが、このままいくと、あと1年でリミットに
単なるバラつきかもしれませんが


同日、同居人の実家のマリ(パピヨン、♀、12歳)を火葬場へ
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<乳腺をはじめとする全身の腫瘍が原因です 手術3回>ヒステリックでしたが、美人でした。

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<同居人実家の窓から見える公園の桜>
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<同居人実家の窓から見える公園の桜>

579話 さくら - 2014.04.02 Wed

 大量の鼻血を出したあと、定期的に通っている歯科へ行ったら、「歯が割れてます」と言われました。というと、ゲンコツでも喰らったかと思われそうですが、じつのところ原因不明です。記憶にありません。
歯の修理費は、ウン万円(金属アレルギー対応 保険効かず)ということです。ブヒ~、また、鼻血が出そう。

 ブログの更新は久しぶりです。ネタは転がり込んでくるのですが、昆虫をかき分けて探検に行ったり、モニタに向かってゴチャゴチャ書いたりする気になりません。(目が見えない)
こういうのって「ネット鬱」とでも言うんでしょうか。
 とりあえず、近所で撮った春っぽいスナップ写真を掲載して、生存証明とさせていただきます。
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<4月1日(火)、ライフガーデン瀬戸水野 東面の桜並木> 以下、すべて低解像度のポケットカメラにて

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<4月1日(火)、水野川 河畔の桜 中水野(内田町)>

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<4月2日(水)、東谷山フルーツパークのシダレ桜>

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     <4月2日(水)、東谷山フルーツパークの染井吉野>

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<4月2日(水)、東谷山山麓の花木群>自生?

それでは・・・(地震に気をつけましょうね! イルカ500頭日本海北上・・・東南海から逃げる?)

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Author:dadebeso
愛知県尾張東部在住. 宗教的なものではありませんが,場所の持つ力に関心があります.また,ものごとの起きるタイミングという意味での時の力にも関心があります.そのほか,落語,オーディオは,子供のころからの趣味です.

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